派手さよりも、確かさで選ばれる。
通信インフラの仕事は、確かな現場仕事で評価される世界です。モビルドが固定顧客と長く取引を続けてきた、3 つの理由を紹介します。

固定顧客と続けてきた、堅実な業務運営
2012 年の創業以来、固定のお客様と長期にわたり取引を続けています。新規開拓を急ぐ営業よりも、現場で確かな仕事を一つひとつ積み上げていくことが、私たちの業務運営の根にあります。
派手な打ち上げ花火のような実績はありません。代わりに、毎年継続してご依頼いただける関係性を、現場で築いてきました。これが 10 年以上にわたる業界経験の蓄積であり、私たちが最も大切にしている財産です。

腰を据えて応える、安定した受注基盤
固定顧客とのリレーションシップを軸に、無理なく回せる施工体制を維持しています。突発的な案件にも、急ぎ仕事に流されることなく、質を担保して対応できる地力があります。
電気通信工事は、計画的に動かす仕事と、現場で起きた不具合への即応とが、絶えず混じり合います。固定顧客との安定した受注基盤があるからこそ、突発案件にも腰を据えて対応する余力を保てます。

基地局工事に絞り込んだ、専門のノウハウ
携帯電話基地局の建設に特化した電気通信工事のノウハウを 10 年以上にわたり蓄積してきました。鉄塔・屋上、現場ごとの段取りや安全管理が体に入っています。
「いろいろやれます」ではなく、「基地局の仕事はわかります」と言える領域を持つこと。これが固定顧客から繰り返しご依頼いただける理由であり、若手スタッフに受け継いでいきたい技術領域でもあります。
私たちの仕事観
モビルドが日々の仕事で大切にしている、3 つの軸です。
高品質な電気通信工事
社会の通信インフラを支える仕事として、施工の精度と安全を最優先にします。
長期の取引を続ける
目先の案件ではなく、長く取引が続くお付き合いを大切にします。
現場仕事を次世代へ
若い世代と一緒に、この仕事の確かさを次の世代に引き継いでいきます。

通信インフラの仕事を、
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新規のお取引、採用に関するご相談、施工に関するお問い合わせまで、すべてこちらで承ります。 担当の黒澤 将浩が直接ご返答いたします。